折角お化粧したのにマスクを設置しないといけない機会がありますよね。身は花粉症で季節関係なくマスクが手放せません!いついつアレルギー事柄が出て鼻水が出るかと思うと冷や冷やものです。酷いと無意識に鼻水が出ていたりするので怖いだ。とっくにこうなるとお化粧をする意味がないんじゃないかと想う時もあるのですが、そんなにもいかないですよね。それでもマスクで口元のお化粧はどろんこになるときもあるし、もう落ちてるという時も多々あります。何か素晴らしい戦法はないかと試行錯誤してはいますが、どうしても辛くて構想が見つかりません。ですからもっといっその事柄すっぴんで!なんて思っちゃうんですよね。それとマスクをしていると、すっぴんです!って勝手に言い張る人類もたくさんいておなかが立つんですよ。ちゃんとお化粧してるじゃん!って気持ち怒ってます。何故マスクイコールすっぴんなんですかね。それはマスクですっぴんを押し隠す人類もいるけど、みんながみんなすっぴんを隠してるわけではないのでぐっすり風貌を見てから言ってほしいものです。お化粧もおばさんにとっては大変なことですからね。その一大お化粧がマスク一つで消えてしまうんですよね。何か一体全体相応しいソリューションがないかと日々探している。