長時間サラダ油しか使ってこなかったのですが、TV等で様々な食用オイルが紹介されていて興味を持ちいくつか試してみました。とりあえずオリーブオイル。独特なうま味で最初はカルパッチョやマリネの時位でチビチビ使っていました。ある日サラダ油が足りなくてオリーブオイルで天ぷらをしたらカラッという揚がって美味しかったのを機にオリーブオイルをメインで扱う様になりました。ただなかなか数量を使うので価格からしても天ぷらに扱うのは特別なポイントだけにしています。次にココナッツオイルを努めました。アロマが強めで、ケーキ組立に合う容易い感じです。またメーカーにてうま味といった出し汁が違うのに驚きました。常温で置いとくと液体状になるのでココアや紅茶に溶かして美貌って酸化警備効果を期待して飲んでいました。またりんごやバナナを焼く時にも使ってシナモンで食べると適切ケーキになり重宝してくれました。そうして現時点トップハマっているのがグレープシードオイルだ。ココナッツオイルを切らしてスーパーマーケットで探してたスポットぶどうのプランに瞳が立ち寄りココナッツオイルよりも安価だったので試してみようという買ったのがきっかけです。パフォーマンス買って大正解でした。マキシマム自分の贔屓というかオイルってこれ程おいしいのかってドストライクでした。といってもそのままだと無味なのですが野菜にわたって食べると塩分も何もなくても出し汁を感じられます。おかげで野菜も手広く食べれる様になり日毎に欠かせないオイルとなりました。